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 被災地人民の怒りとともに民主党政権打倒!
 今こそ国鉄全国運動の発展を
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【3・11福島へ】松井英介医師のアピール【動画】
NAZENブログ、から転載
若い人に立ち上がってほしいというあつい訴えです★
【3・11郡山へ】橋本光一さん(国労郡山工場支部)のアピール!
ずっとウソだった。
斉藤和義 LIVE福島 会津若松

3月10日(土)
今日は、石神井高校の卒業式
門前で「日の丸・君が代」不起立、「大阪の不起立に続こう」のビラをまきました 。
自転車でいったん通り過ぎたのに、また戻ってきて受け取ってくれる教育労働者、「ご苦労さん」と、ビラを受け取ってくれる教育労働者もたくさんいます。
副校長が登場、「敷地内に入らないように」と言ってきました。
その後、校長も出勤。
「ゴミになるから、生徒には撒かないように」と。
校長先生はゴミにしないでくださいね、とこちらが言うと、さっさと校内へ。
生徒たちはといえば、はかま姿の生徒、美容院へ行ってヘアスタイルを整え、ドレスアップした生徒、みんな今日のためのおしゃれを楽しみ、記念撮影をしていました。
3・10精研労組春闘集会
 「定昇の凍結」「非正規への試験制度導入」など、日本経団連の非正規化との全面対決!
それに対して雇い止め撤回の緒戦勝利をかちとっている鈴コン分会との連帯
戻って、「街」分会の打ち上げ
甲状腺被ばく:5人が50ミリシーベルト超…弘前大調査 毎日新聞 2012年3月9日 19時13分
 東京電力福島第1原発事故で放出された放射性ヨウ素の甲状腺被ばくを調べていた弘前大被ばく医療総合研究所(青森県弘前市)の床次眞司(とこなみ・しんじ)教授は9日、調査した住民65人のうち50人から放射性ヨウ素を検出し、うち5人が国際基準の50ミリシーベルトを超えていたことを明らかにした。最高値は福島県浪江町在住の87ミリシーベルトで、10ミリシーベルト以上も26人いた。

 床次教授らは昨年4月11日から6日間、浪江町津島地区にとどまっている17人と、同県沿岸部から福島市に避難した48人の計65人(0歳~80代)ののどに検出器を当ててヨウ素131の濃度を計測。事故直後にヨウ素を吸い込んだと仮定して甲状腺の内部被ばく線量を積算した。

 その結果、津島地区の3人と、2週間ほど浪江町にとどまった後で福島市に避難した2人が、国際原子力機関(IAEA)の定めた甲状腺がんを防ぐヨウ素剤服用基準の50ミリシーベルトを超えた。子供(15歳以下)の最高値は47ミリシーベルトだった。

 国は昨年3月、同県いわき市などで子供1080人を同様に調査し、最高で30ミリシーベルト台と推定。床次教授らの調査結果はこれを上回る。床次教授は「浪江町にいた方に高い被ばく線量が計測され、事故の実態の一部が分かった。県や国は健康支援のための追跡調査などに今後しっかりと取り組む必要がある」と指摘。調査結果を総務省に提出し、住民にも説明する。【松山彦蔵】
 


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3・14法大弾圧を許さない法大生の会
北島邦彦の「すぎなみ未来BOX」
とめよう戦争への道!百万人署名運動
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